恵比寿・代官山・三軒茶屋・祐天寺 バレエ教室 スタジオタンツェン

恵比寿・代官山・三軒茶屋・祐天寺 バレエ教室 スタジオタンツェン 【東京都(渋谷区)、東京都(世田谷区北部)】

入りやすい教室で、体力作りからレベルアップのクラス有

  • お気に入りスクールに追加

体験レッスン

体験レッスン

体験レッスン

♪♪ 体験レッスン予約受付中 ♪♪
≪講座内容≫
子どもにバレエを習わせることで勿論バレエが踊れるようになる事も希望されてるでしょうが、姿勢が良くなる、礼儀が身に付く、綺麗になって欲しい、中には将来モデルや芸能関係に進みたいなど、思いが沢山あると思います。子どもたちは可能性がいっぱいあります!この可能性を育てて、開花させてあげたいなという思いでレッスンを行っております!

また、新宿スタジオで大人クラスをスタートさせました。
バレエは何歳から始めても遅くはありません。始めたいと思ったときがスタートです。美しい姿勢・美しい歩き方・表現力など健康美とエレガントさが自然に身についていきます。
是非お気軽にお越し下さい!!
 
≪募集要項≫
【レッスンタイトル】 バレエ体験レッスン
【日時】 [希望日時リクエスト受付中!]
子ども初級クラス/下馬スタジオ
土曜 10:00~11:00

子どもトゥシューズクラス/下馬スタジオ
木曜 17:30~18:30
土曜 13:00~14:00

子ども&一般クラス/新宿スタジオ
月曜 16:00~17:00
金曜 16:30~17:30

上記よりご希望の日時を明記の上、お申し込み下さい。 (所要時間 60分)
メール受付後、追って、スケジュール確認の上、ご連絡致します。
【受講料】 東京レッスン.com限定価格 1,000円
【ご用意頂く物】 不要(レオタード、シューズはお貸しいたします)
【会場】 下馬スタジオ、新宿スタジオ

≪当日の講座内容≫
【1】(10分)ストレッチ(ウォーミングアップ)
【2】(30分)バーレッスン
【3】(15分)センターレッスン
【4】(5分)クールダウン、鏡を見ながらポイントアドバイス
【5】(5分)質疑応答

講師紹介

講師紹介

スタジオタンツェン主任講師 我妻てる美 Terumi Agatsuma

【経歴】
小学2年より仙台ひまわり舞踊研究所にてモダンバレエを始める。
現在、石井不二香バレエスタヂオ・林成人師に師事。
NYのアルビンエイリーに憧れ、NYにて短期レッスンを受ける。
東北学院大学を卒業と同時に教員資格を取り、会社勤めをしながらレッスンを続ける。
1994年よりバレエを教え始め、2004年4月より「スタジオタンツェン(ドイツ語でダンスをするという意味)を自宅にて始める。

 
【Message】
このスタジオの名前であるタンツェンはドイツ語で踊るという意味です。
「踊る」事で自分を表現する事は、とても大切な事で、楽しい事でもあり、難しい事でもあります。

バレエを習うことで日頃、努力する事、観察力や聞く力も付きますし、
自主性が付くと同時に、大勢で踊る事によって協調性や思いやる気持ちも身に付きます。

バレエは踊りの基本です。基本が出来ていると応用ができるようになります。
この基本を身に付ける事を子供のうちに経験できるという事は、自分の財産にもなります。

踊りを通して人に喜んでもらえたり、勇気を与えたりできる素晴らしさを、一人でも多くの子供達に伝えたいと思っています。
 

 
バレエ教室 スタジオタンツェン
橋本朋子 Tomoko Hashimoto

【経歴】
大阪にて環バレエ団所属研究所でバレエを始める。 東京にて貝谷バレエ学園、桜井雅志師、岡田祥造師、など、数々の元で学ぶ。 元、東京小牧バレエ団、ABC-TOKYO(オーストリア バレエ カンパニー)に所属。 埼玉全国コンクールやNBA全国コンクール等で受賞。 ピラティス講師資格を取得、現在、講師を中心として数多くの生徒に指導をしている。
 

 
バレエ教室 スタジオタンツェン
徳江弥 Wataru

【経歴】
北海道、砂川市出身
10才より久富淑子に師事
89年、スイス、チューリッヒにて、ハンス・マイスターのサマーコースに参加
91年、ロシア国立ノボシビルスクバレエ学校へ留学
94年、ロシア国立エカテリンブルグバレエ団入団
97年、谷 桃子バレエ団入団
99年、橘秋子賞奨学金受賞
07年、谷桃子バレエ団退団
08年、グランディーバ バレエ団に研修生として入団
09年、グランディーババレエ団正式団員になる
13年、Les Ballets Eloelle入団

男役でのレパートリーには、
「白鳥の湖」の道化、ナポリ、
「リゼット」(ラ・フィーユ・マル・ガルデ)の、ニケーズ、
「シンデレラ」の道化、
「くるみ割り人形」のフリッツと中国の踊り、
「卒業舞踏会」より鼓手の踊り、

グランディーバ、Les Ballets Eloelleでは、
「パ・ド・カトル」のグラーン、グリジ、チェリート、
「白鳥の湖」より4羽の白鳥、
「ディアナとアクティオン」のパ・ド・ドゥよりディアナ、
「スケートをする人々」よりレッドガール、レッドボーイ、ブルーガール、
「スター・スパングル・バレリーナ」よりガールズ、ボーイズ、
「ゴー・フォー・バロッコ」より第2リーダー、4ガールズ、
「タランテラ」よりイエローガール、
「海賊」よりグラン・パ・ド・ドゥ
「くるみ割り人形」第2幕よりシュガー・プラム(金平糖の精)
など踊る。

スクール 生徒さんの声

スクール 生徒さんの声

【 お子さん 】
●学校の体育で身体が柔らかいと誉められて、嬉しかった。
●バレリーナみたいにクルクル回れるようになって、嬉しかった。
●運動をしていてもほとんど怪我をしなく、身体が硬い子は怪我をよくしている。
 
【 親御様 】
●バレエが楽しいようで、家でも踊っています。
●レッスンした事をやって見せてくれます。
●姿勢が良くなった。
●音楽を聴いてると知っている!!と得意になる事が増えた。(沢山のクラシック音楽を使うので)
●家でも掃除をしてくれるようになった。(これは家で稽古場を掃除させてるので喜んでくれます)
 
【 一般 】
●肩こり・腰痛が楽になった。
●レッスンの後は身体がスッキリしてストレス発散になった。

発表会について

発表会について

バレエの発表会ってなんでやるの?
費用が高い!! 
面倒!! 
練習が大変!!


こんな声が多くなったのか、最近はコンクールがあちらこちらで行われています。
私から言えば、なんで町おこしかなんか解らないけど、コンクールばっかりやるのか?
儲かるから?
と思っていまします。

なぜ私が「発表会=舞台」をやるのかというと、バレエの舞台を目指す為の準備ではあるのですが、私が小学校2年生の初めての舞台で、
日常では味わう事ができない、緊張感、空間、喜びを体験したから、子供たちにも経験して欲しいからです。

一日がかりで舞台にでる準備(化粧→衣装→場当たり→ゲネプロ)をし、一回きりの本番で自分の力を発揮して、それに対して点数ではなく、拍手や誉めの言葉をもらうんです。

この素晴らしい経験をする為、私も努力をおしみません。
舞台がバレエが好きなので、苦でもありません。

これからも発表会に向けて楽しんで、頑張りたいと思います。
子供たち、親御さん、関係者の皆様、どうぞ宜しくお願いします。
 
 
バレエ教室 スタジオタンツェン

Gallery

Gallery

バレエ教室 スタジオタンツェン